アプリで機能を足せるから、1店舗の開業から多店舗チェーンまで同じレジで成長できる高機能クラウドPOS
- 月額0円のスタンダードから15,400円のリテールビジネスまで、5つのプランから選べます
- アプリマーケットで必要な機能だけを後から購入でき、使わない機能に費用をかけずに済みます
- AIチャットは24時間365日稼働。有人のコールセンターも365日22時まで受け付けています
- 本部管理を使えば、契約をまたいだ売上集計や商品管理をひとつの画面で行えます
- セルフレジから免税対応まで、省人化とインバウンドの両方に同じレジで備えられます
スマレジの特徴
0円から始めて、必要になった機能だけを足していける料金設計
スマレジには月額0円のスタンダードから、プレミアム5,500円、プレミアムプラス8,800円、フードビジネスとリテールビジネスの15,400円まで、5つのプランが用意されています。いずれも税込・1店舗あたりの月額です。
まずは0円のスタンダードでレジ業務だけを始め、店舗数が増えたタイミングやポイント運用を始めたいタイミングで上位プランに切り替える、という進め方ができます。
プラン変更は管理画面のご利用サービス設定から行えるため、契約をやり直す必要はありません。
アプリマーケットで、店舗の成長に合わせて機能を拡張できる
スマレジの特徴は、最初からすべての機能を抱え込まず、必要になった機能だけを後から追加できる点です。スマレジ・アプリマーケットで店舗に必要なアプリを探し、自由に購入して利用できます。
セルフレジやセミセルフレジは1台あたり月額1,320円、飲食店向けのテーブルオーダーは1台あたり月額440円から、複数契約をまたいで売上を集計する本部管理は月額11,000円からと、使う機能にだけ費用がかかります。
免税販売は2026年11月から始まる新しい免税制度への対応も予定されています。
AIチャットは24時間365日。有人サポートも365日体制
導入後に困ったとき、その場で解決できるかどうかは日々の営業に直結します。スマレジは管理画面からAIが24時間365日チャット形式で使い方を案内し、解決しない場合はそのままメールサポートへ引き継げます。
プレミアムプラスプラン以上では365日受付のコールセンターが9時から22時まで対応し、2025年12月の実績で応答率87%、平均待ち時間は3分38秒でした。
対応するのはスマレジ検定に合格したスタッフのみで、サポート業務は外注せず社内で運用されています。
| カテゴリ |
高機能・汎用型
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|---|---|
| 月額料金 |
0円~15,400円(税込)
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| サポート体制 |
24時間365日AIチャット
電話ヘルプデスク オンラインサポート メール |
| 複数店舗管理 |
可能
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| 在庫・売上分析 |
可能
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